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市長のC・Sメッセージ

平成22年10月01日 固定的収支状況が対前年5億5千万円改善

 市民の皆様、秋晴れの日の多い候となりました。健やかにお過ごしのことと思います。
9月20日(月)は、敬老の日を祝いました。碧南市でも、満100歳以上の方が24人(昨年より2人増)いらっしゃいます。
 誠におめでたいことであります。最長寿は110歳であります。110歳は愛知県内では最高齢とのことです。生まれた日でいくと2番目であります。世界一の長寿者は114歳の女性だそうです。あと数年すると、碧南市の方が世界一の長寿者になられるかもしれません。
 いずれにしても、元気な状態で長生きできるよう、市としても心がけてまいります。

 今回のC・Sメッセージでは、平成21年度の決算の数字を使って、碧南市の財源と支出状況について検証してみたいと思います。
 まず、平成21年度の決算から、碧南市の財源について考えてみます。
 碧南市の一般会計歳入計は322億円でありました。このお金で、平成21年度の各種事業を営んだわけです。

 歳入322億円の内訳は、市税156億円(48%)、地方消費税等各種交付金等16億円(5%)、使用料・手数料等市に入いる収入18億円(6%)、国からの補助金等30億円(9%)、愛知県からの補助金等12億円(4%)、財産売却収入等2億円(1%)、繰入金45億円(14%)、繰越金21億円(7%)、市債発行21億円(7%)でありました。

 市税156億円(前年は210億円)の内訳は、
@個人市民税50億円(前年は51億円、これは、市民一人一人の所得の多寡によって変動するが、比較的変動幅は小さい、安定的税収)
A法人市民税7億円(前年は41億円、企業の利益の多寡によって大きく変動する、5億円程度は安定的)
B固定資産税83億円(前年は101億円、当年度は財政力指数が1.6以上あり、約19億円が県に徴収された。固定資産の内、中部電力等の機械設備等の償却資産にかかる部分については、今後も減少する、80億円程度は安定的)
C都市計画税12億円(前年と同額、安定的税収)
D市たばこ税4億円(前年と同額、安定的税収)
E軽自動車税1億円(前年と同額、安定的税収)。

 地方消費税等各種税収16億円(前年と同額、安定的税収)の内訳は、
@地方消費税交付金(地方消費税の収入額の2分の1に相当する額の範囲内で人口等に応じて配分交付されるもの)7億9千万円(前年は7億4千万円)
A自動車取得税交付金(自動車取得税額の66.5%を市道の長さ等に応じて配分交付されるもの)1億3千万円(前年は2億1千万円)
B自動車重量譲与税(自動車重量税の収入額の3分の1に相当する額を市道の長さ等に応じて配分交付されるもの)1億6千万円(前年は1億8千万円)
C地方道路譲与税(地方道路税の収入額の42%に相当する額を市道の長さ等に応じて配分交付されるもの)2千万円(前年は6千万円)
D利子割交付金(個人利子課税相当分5%の5分の3から事務費5%を差し引いた金額を個人県民税決算額等に応じて配分交付されるもの)5千万円(前年は6千万円)
E特別交付金等(国からの財源補給)1億4千万円(前年は1億3千万円)
F特別とん譲与税(衣浦港に入港する外貿船舶の純トン数によりトン当たり20円が課税され、荷役量等に応じて配分交付されるもの)5千万円(前年と同額)
G交通安全対策特別交付金(交通反則金に相当する額を交通事故発生件数等に応じて配分交付されるもの)1千万円(前年と同額)等。

 使用料・手数料等市にはいる収入18億円(前年は20億円、安定的収入)の内訳は、
@金融機関への預託金戻り4億円(前年は5億円)
A保育園に入る保育料等3億1千万円(前年は3億4千万円)
B学校給食費3億1千万円(前年は3億2千万円)
C公営住宅使用料8千万円(前年は7千6百万円)
D高額療養費返納金8千4百万円(前年は6千1百万円)
E幼稚園使用料等4千3百万円(前年は5千4百万円)
F水族館入館料等4千1百万円(前年は3千9百万円)
Gあおいパーク使用料、農産物売払収入等3千5百万円(前年は3千7百万円)
H各種積立金等預金利子8百万円(前年は3千5百万円)
I老人ホーム収入3千3百万円(前年と同額)
J道路・水路占用料3千万円(前年と同額)
K分別収集資源売却代1千2百万円(前年は2千9百万円)
L市町村振興協会基金交付金3千1百万円(前年は2千9百万円)
M税金等の延滞金1千4百万円(前年は2千9百万円)
N生活習慣病予防検診等手数料2千7百万円(前年は3千万円)
O戸籍・住民票・印鑑登録関係手数料2千2百万円(前年は2千4百万円)
P芸術文化ホール使用料、入場料1千8百万円(前年は2千2百万円)
Q土地改良施設維持管理適正化事業交付金9百万円(前年は2千万円)
R後期高齢者医療広域連合受託事業収入1千6百万円(前年は1千3百万円)等

 国からの補助金等30億円(前年は15億円)の内、定額給付金や土木費、教育費に係わるもの以外の12億円(前年は11億円)については、安定的収入。
 愛知県からの補助金等12億円(前年は11億円)の内、土木費に係わるもの以外の11億円(前年は10億円)については、安定的収入。
 財産売却収入等2億円(前年と同額)、繰入金45億円(財政調整基金等からの繰入、前年は7億円)、繰越金21億円(前年は27億円)、市債発行21億円(前年は14億円)については、状況の変化の中で、大きく変動するものである。

 以上、碧南市の歳入の中身を調べてみますと、毎年安定的に入ってくる収入は、209億円(前年度決算による計算では210億円)となります。市の事業の中で、毎年必ず支出しなければならない費用が、209億円以内であれば、市は、借金を増やすことなく、健全な市政運営を行うことができます。

 次に平成21年度の決算から、碧南市の支出状況について考えてみます。碧南市の一般会計歳出計は303億円(前年は301億円)でありました。
 これが、平成21年度の各種事業を営んだ結果であります。

 歳出303億円の節別内訳は、
負担金、補助金及び交付金54億2千万円(前年は43億5千万円、42億円程度は、ほぼ固定的支出)、
委託料41億1千万円(前年41億3千万円、削減の余地はある、38億円程度はほぼ固定的支出)、
工事請負費22億4千万円(前年は26億8千万円、調整できる支出、5億円程度はほぼ固定的支出)、
繰出金27億8千万円(前年は31億7千万円、ほぼ固定的支出)、
償還金、利子及び割引料38億6千万円(前年は21億8千万円、利子の1億5千万円はほぼ固定的支出)、
扶助費(障害者や高齢者などへの給付費など)24億円3千万円(前年は23億円、ほぼ固定的支出)、
給料15億6千万円((前年は16億1千万円、ほぼ固定的支出)、
職員手当17億円(前年は18億4千万円、16億5千万円はほぼ固定的支出)、
積立金11億円(前年は、20億8千万円、余裕のある時のみに実施)、
賃金6億7千万円(前年は6億4千万円、ほぼ固定的支出)、
公有財産購入費3億1千万円(前年は9億1千万円、臨時的支出)、
共済費5億8千万円(前年は5億6千万円、ほぼ固定的支出)、
貸付金4億2千万円(前年は5億円、ほぼ固定的支出)、
賄材料費4億円(前年は4億2千万円、ほぼ固定的支出)、
備品購入費1億6千万円(前年は1億6千万円、ほぼ固定的支出)、
投資及び出資金3億5千万円(前年は3億9千万円、ほぼ固定的支出)、
光熱水費4億1千万円(前年は4億3千万円、ほぼ固定的支出)、
使用料及び賃借料3億8千万円(前年は3億7千万円、ほぼ固定的支出)、
消耗品費2億6千万円(前年は3億2千万円、ほぼ固定的支出)、
補償、補填及び賠償金2億5千万円(前年は9千万円、臨時的支出)、
報償費2億1千万円(前年は2億2千万円、ほぼ固定的支出)、
報酬1億8千万円(前年は1億8千万円、ほぼ固定的支出)、
修繕料1億5千万円(前年は1億9千万円、ほぼ固定的支出)、
役務費(郵送料、電話料、手数料など)1億7千万円(前年は1億6千万円、ほぼ固定的支出)、
燃料費7千万円(前年は1億円、ほぼ固定的支出)、
印刷製本費6千万円(前年と同じ、ほぼ固定的支出)、
旅費2千万円(前年と同じ、ほぼ固定的支出)、
医薬材料費1千万円(前年と同じ、ほぼ固定的支出)、
原材料費5百万円(前年は7百万円、ほぼ固定的支出)
でありました。

 以上、平成21年度碧南市の一般会計歳出の中身を調べてみますと、ほほ固定的支出は、215億8千万円となります。平成21年度の碧南市の毎年安定的収入は前述の通り209億円でした。固定的支出が安定的収入を約6億8千万円上回っています。

 平成20年度は、12億3千万円、固定的支出が安定的収入を上回っていました。高齢化の進展や少子化対策等のため、扶助費等は増加しましたが、平成21年度は、各種事業への繰出金、給料、貸付金や各種経常経費削減を全職員上げて努力したかいがあり、5億5千万円の改善となりました。

 あと7億円程度改善を進めれば、固定的支出と安定的収入がほぼ同じとなり、碧南市は景気の変動に左右されず、大変安定した市政運営ができることになります。平成22年度においても、事業の廃止、人件費の削減、随意契約の見直し等、積極的、精力的に固定的支出の削減を行っております。平成22年度の決算に期待したいと思います。

 今後とも市民の皆様のご理解、ご支援を心よりお願い申し上げます。

※本文中の数字、%の合計は端数処理の関係で一致しない場合があります。

平成21年度項目別決算分析(抜粋、増減の大きいもののみ)     単位:万円

項目(歳入関係) 平成21年度 平成20年度 増減額 増減率
固定資産税 829,807 1,011,371 -181,564 -18.0%
個人市民税 495,815 506,301 -10,486 -2.1%
都市計画税 116,453 119,092 -2,639 -2.2%
地方消費税交付金 78,857 73,955 4,902 6.6%
法人市民税 65,343 414,407 -349,064 -84.2%
貸付金元利収入 40,012 50,016 -10,004 -20.0%
市たばこ税 37,627 41,689 -4,062 -9.7%
生活保護費国庫負担金 27,468 23,527 3,941 16.8%
保育園負担金 25,463 29,726 -4,263 -14.3%
障害者自立支援給付費等国庫負担金 20,068 16,410 3,658 22.3%
自動車重量贈与税 16,373 17,830 -1,457 -8.2%
県民税徴収費県委託金 14,495 18,906 -4,411 -23.3%
児童福祉費国庫負担金(私立保育園分) 13,767 11,823 1,944 16.4%
障害者自立支援給付費等県負担金 10,034 8,205 1,829 22.3%
保険基盤安定県負担金 8,094 7,553 541 7.2%
公営住宅使用料 8,000 7,638 362 4.7%
児童福祉費県負担金(私立保育園分) 6,884 5,911 973 16.5%
保険基盤安定県拠出金 5,720 5,249 471 9.0%
保育園使用料 5,114 4,723 391 8.3%
幼稚園使用料 4,271 5,368 -1,097 -20.4%
財政調整基金利子収入 4,268 5,968 -1,700 -28.5%
水族館入館料 3,997 3,851 146 3.8%
放課後児童対策事業費県補助金 2,532 2,190 342 15.6%
次世代育成支援対策国庫交付金 2,504 2,653 -149 -5.6%
生活習慣病予防検診等手数料 2,354 2,687 -333 -12.4%
保育対策等促進事業費県補助金 2,085 3,763 -1,678 -44.6%
地域生活支援事業費等補助金 1,700 1,494 206 13.8%
都市公園使用料 1,544 1,135 409 36.0%
特別障害者福祉手当給付費国庫負担金 1,431 1,322 109 8.2%
分別収集資源売却代 1,211 2,922 -1,711 -58.6%
障害者医療費国庫負担金 1,097 835 262 31.4%
第三子保育料無料化事業費県補助金 886 621 265 42.7%
音楽ホール自主事業入場料 856 1,246 -390 -31.3%
障害者医療費県負担金 549 417 132 31.7%
浄化槽設置整備県補助金 349 813 -464 -57.1%
美術館使用料 184 385 -201 -52.2%


平成21年度項目別決算分析(抜粋、増減の大きいもののみ)    単位:万円

項目(歳出関係) 平成21年度 平成20年度 増減額 増減率
一般会計人件費(給料+職員手当+共済費) 383,862 400,389 -16,527 -4.1%
全職員給料(除臨時職員) 294,535 297,110 -2,575 -0.9%
碧南市公共下水道事業特別会計繰出事業 162,000 195,000 -33,000 -16.9%
一般会計職員給料(除臨時職員) 155,760 160,911 -5,151 -3.2%
病院事業会計繰出事業 129,686 117,148 12,538 10.7%
衣浦衛生組合(清掃)運営事業 106,625 119,671 -13,046 -10.9%
私立保育園児童保育委託事業 83,551 71,059 12,492 17.6%
全職員期末手当(除臨時職員) 76,375 84,818 -8,443 -10.0%
公立保育園運営事業 43,009 48,475 -5,466 -11.3%
全職員勤勉手当(除臨時職員) 41,708 44,985 -3,277 -7.3%
後期高齢者療養給付費市負担金 40,547 35,095 5,452 15.5%
一般会計職員期末手当(除臨時職員) 40,380 45,832 -5,452 -11.9%
介護給付費市負担金 36,651 32,866 3,785 11.5%
元気っ子医療費助成事業 35,012 32,638 2,374 7.3%
商工業振興資金預託事業 34,000 44,000 -10,000 -22.7%
障害者自立支援事業 32,112 25,277 6,835 27.0%
一般会計職員勤勉手当(除臨時職員) 21,661 23,733 -2,072 -8.7%
障害者医療助成事業 18,861 17,439 1,422 8.2%
健康増進事業 17,020 16,383 637 3.9%
市債利子 15,078 16,874 -1,796 -10.6%
特別保育実施補助事業 12,245 9,618 2,627 27.3%
一般会計職員時間外手当(除臨時職員) 11,497 15,913 -4,416 -27.8%
予防接種事業 10,832 9,692 1,140 11.8%
行政情報系システム運用事業 10,306 11,165 -859 -7.7%
市心身障害者手当支給事業 9,336 9,046 290 3.2%
公立保育園運営事業(園配分) 8,840 10,574 -1,734 -16.4%
生活習慣病予防健診事業 8,253 9,499 -1,246 -13.1%
後期高齢者保険基盤安定繰出金 7,626 6,999 627 9.0%
水道事業会計繰出事業 6,718 7,255 -537 -7.4%
妊婦・乳児健康診査事業 5,440 5,688 -248 -4.4%
保育園給食業務委託事業 4,528 5,435 -907 -16.7%
母子家庭等医療費助成事業 4,330 4,073 257 6.3%
市内巡回バス運営事業 3,512 2,903 609 21.0%
本庁舎電気料 3,317 3,688 -371 -10.1%
道路照明灯・防犯灯電気料 3,190 3,476 -286 -8.2%
分別指導事業 2,706 3,455 -749 -21.7%
救急医療対策推進事業 2,690 3,561 -871 -24.5%
人事管理事務事業 2,510 2,956 -446 -15.1%
総合行政情報事務管理事業 2,434 2,566 -132 -5.1%
小学校教育用コンピュータ運営事業 2,381 2,758 -377 -13.7%
芸術文化ホール自主文化事業 2,379 3,850 -1,471 -38.2%
郵便料金、切手代等 2,319 2,704 -385 -14.2%
障害者更生医療事業 2,188 1,806 382 21.2%
不法投棄ごみ等収集業務委託事業 2,178 0 2,178   
特別障害者手当等支給事業 2,128 1,965 163 8.3%
出産祝金支給事業 1,993 0 1,993   
浄化槽設置整備事業 1,839 4,066 -2,227 -54.8%
少人数指導授業推進事業 1,835 2,201 -366 -16.6%
後期高齢者医療保健事業 1,758 1,343 415 30.9%
住宅用太陽光発電設置費補助事業 1,687 496 1,191 240.1%
高齢者入浴サービス事業 1,683 1,184 499 42.1%
広報へきなん作成事業 1,567 1,790 -223 -12.5%
自動車燃料費 1,349 1,847 -498 -27.0%
環境等監視事業 1,331 1,840 -509 -27.7%
職員健康管理事業 1,274 1,080 194 18.0%
元気ッス!へきなん実施事業 1,168 2,464 -1,296 -52.6%
事務用消耗品代 1,074 1,376 -302 -21.9%
身体障害者等補装具給付事業 838 634 204 32.2%
敬老金支給事業 750 1,140 -390 -34.2%
まちかどイルミネーション事業 750 2,812 -2,062 -73.3%
戸籍管理事業 744 954 -210 -22.0%
生活習慣病対策事業 734 592 142 24.0%
市民ふれあいフェスティバル実施事業 732 847 -115 -13.6%
バス借上げ委託料 620 1,809 -1,189 -65.7%
相談支援事業 620 20 600 3000.0%
資源回収推進報奨金交付事業 527 257 270 105.1%
職員研修事業 476 586 -110 -18.8%
友好親善交流事業 451 809 -358 -44.3%
部活動外部講師委嘱事業 401 203 198 97.5%
駅駐輪場整理事業 384 547 -163 -29.8%
地域情報系システム運用事業 363 782 -419 -53.6%
碧南市観光協会補助事業 313 916 -603 -65.8%
ボランティア活動推進事業 132 480 -348 -72.5%
子育て支援事業 122 334 -212 -63.5%


平成21年度項目別決算分析     単位:万円

項目(市債=借金、基金=貯金関係) 平成21年度 平成20年度 増減額 増減率
年度末市債残高(一般会計) 1,027,194 1,007,275 19,919 2.0%
年度末市債残高(公共下水道特別会計) 1,588,473 1,632,717 -44,244 -2.7%
年度末各基金(貯金)合計残高 732,120 1,082,799 -350,679 -32.4%
  年度末財政調整基金残高 522,763 861,578 -338,815 -39.3%
  年度末福祉基金残高 61,157 60,644 513 0.8%
  年度末緑化推進基金残高 41,576 44,625 -3,049 -6.8%
  年度末介護給付費準備基金残高 23,802 30,059 -6,257 -20.8%
  年度末国際交流基金残高 20,000 20,000 0 0.0%
  年度末文化振興基金残高 15,771 15,673 98 0.6%
  年度末農業振興基金残高 11,083 11,083 0 0.0%
  年度末国民健康保険事業基金残高 10,241 10,155 86 0.8%
  年度末健康都市推進基金残高 9,012 10,470 -1,458 -13.9%
  年度末交通安全基金残高 7,430 0 7,430   
  年度末減債基金残高 4,590 4,570 20 0.4%
  年度末墓園管理基金残高 3,633 3,633 0 0.0%
  年度末介護従事者処遇改善臨時特例基金残高 1,019 2,918 -1,899 -65.1%
  年度末まなびさぽーと基金残高 41 142 -101 -71.1%


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